もしもし、てるみです。あらすじ

 「もしもし、てるみです。」は、マンガ「花のズボラ飯」の作画を担当した水沢悦子さんのマンガが原作。トモッターなどのコミュニケーションツールを使用できる携帯電話・ミライフォンが全盛の時代、アナログな電話を扱うもしもし堂の女性社員でネット嫌いのてるみさんや彼女に恋心を抱く中学生・鈴太郎の日常を描いたマンガ。2016年3月に連載がスタートした。

「花のズボラ飯」の水沢悦子のマンガ「もしもし、てるみです。」がアニメ化

マンガ「もしもし、てるみです。」のコミックス1巻のカバー
マンガ「もしもし、てるみです。」のコミックス1巻のカバー

 マンガ「花のズボラ飯」の作画を担当した水沢悦子さんのマンガ「もしもし、てるみです。」がアニメ化されることが5日、明らかになった。2月5日発売の連載誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)10号で最終回を迎え、アニメ化が発表された。

 「もしもし、てるみです。」は、トモッターなどのコミュニケーションツールを使用できる携帯電話・ミライフォンが全盛の時代、アナログな電話を扱うもしもし堂の女性社員でネット嫌いのてるみさんや彼女に恋心を抱く中学生・鈴太郎の日常を描いたマンガ。2016年3月に連載がスタートした。

 アニメの詳細は今後、同誌で発表される。

1

/1

目次