ハイスコアガール

  • スタッフ:
    原作:押切蓮介「ハイスコアガール」▽監督:山川吉樹▽シリーズ構成:浦畑達彦▽キャラクターデザイン:桑波田満(SMDE)▽CGディレクター:鈴木勇介(SMDE)▽キャラクターモデルディレクター:関戸恵理(SMDE)▽美術監督:鈴木朗▽色彩設計:木村美保▽撮影監督:福世晋吾▽編集:坪根健太郎(REAL-T)▽音響監督:明田川仁▽音楽:下村陽子▽音響制作:マジックカプセル▽OPテーマ:sora tob sakana▽CGIプロデューサー:榊原智康(SMDE)▽CGI:SMDE▽アニメーション制作統括:松倉友二▽アニメーション制作:J.C.STAFF
  • キャスト:
    矢口春雄:天崎滉平▽大野晶:鈴代紗弓▽日高小春:広瀬ゆうき▽宮尾光太郎:興津和幸▽土井玄太:山下大輝▽鬼塚ちひろ:御堂ダリア▽矢口なみえ:新井里美▽業田萌美:伊藤静▽じいや:チョー▽大野真:赤崎千夏▽小学校の担任:杉田智和▽遠野先生:植田佳奈▽小春の父:武虎▽ナレーション:大塚芳忠
  • 放送日:
    TOKYO MXほか
    2018年7月13日から順次放送
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ハイスコアガールあらすじ

 アニメ「ハイスコアガール」は、1990年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)をテーマとした押切蓮介さんのマンガが原作。「ハイスコアガール」は、自身のゲーム体験をマンガ化した「ピコピコ少年」(太田出版)などで知られる押切さんのマンガで、「増刊ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)2010年Vol.11と「増刊ヤングガンガンビッグ」(同)11年Vol.1~3の掲載を経て、11年10月からは「月刊ビッグガンガン」で連載中。ゲームに夢中な少年・矢口ハルオと少女・大野晶が、人気格闘ゲーム「ストリートファイター2」(カプコン)の対戦をきっかけにケンカしつつも少しずつ仲良くなる……というストーリー。

 舞台は1990年代で、古き良き格闘ゲームのブームが到来した頃。小学6年生の矢口春雄は、さまざまな事件が世間をにぎわしている中、我関せずとゲームセンター通いに明け暮れていた。ある日、春雄は得意な「ストリートファイターII」で一人の強敵と出会う。強敵は、下町のゲーセンには不似合いな、成績優秀で金持ちのお嬢様であるクラスメートの少女・大野晶だった。

 ハメ技を使ってまで勝とうとした春雄は、晶に殴り倒された上、店から出入り禁止となる。これが因縁の始まりとなり、2人は互いにぶつかり合いながら距離を縮めていく。後に春雄に興味を抱いたもう一人の少女・日高小春も登場し、3人のゲームをめぐる青春が描かれる。

 「徒然チルドレン」などの天崎滉平さんが春雄、「このはな綺譚」などの鈴代紗弓さんが晶を演じるほか、広瀬ゆうきさんや興津和幸さん、杉田智和さん、中村悠一さんらが声優として出演する。放送はTOKYO MX、MBS、BS11ほか。

 「キルミーベイベー」「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」などの山川吉樹さんが監督を務め、「とある魔術の禁書目録」などのJ.C.STAFFが制作する。アイドルグループ「sora tob sakana(ソラトブサカナ)」がオープニングテーマを担当する。

スタッフ

原作:押切蓮介「ハイスコアガール」▽監督:山川吉樹▽シリーズ構成:浦畑達彦▽キャラクターデザイン:桑波田満(SMDE)▽CGディレクター:鈴木勇介(SMDE)▽キャラクターモデルディレクター:関戸恵理(SMDE)▽美術監督:鈴木朗▽色彩設計:木村美保▽撮影監督:福世晋吾▽編集:坪根健太郎(REAL-T)▽音響監督:明田川仁▽音楽:下村陽子▽音響制作:マジックカプセル▽OPテーマ:sora tob sakana▽CGIプロデューサー:榊原智康(SMDE)▽CGI:SMDE▽アニメーション制作統括:松倉友二▽アニメーション制作:J.C.STAFF

ハイスコアガールキャスト

矢口春雄:天崎滉平▽大野晶:鈴代紗弓▽日高小春:広瀬ゆうき▽宮尾光太郎:興津和幸▽土井玄太:山下大輝▽鬼塚ちひろ:御堂ダリア▽矢口なみえ:新井里美▽業田萌美:伊藤静▽じいや:チョー▽大野真:赤崎千夏▽小学校の担任:杉田智和▽遠野先生:植田佳奈▽小春の父:武虎▽ナレーション:大塚芳忠

ハイスコアガール放送日

TOKYO MXほか
2018年7月13日から順次放送

テレビアニメの続きはOVAか配信で

テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル
テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル

 1990年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)をテーマとした押切蓮介さんのマンガが原作のテレビアニメ「ハイスコアガール」の続きとなる第13~15話が、2019年3月にOVA(オリジナル・ビデオ・アニメ)として発売されるほか、Netflixで配信されることが9月29日、明らかになった。

 「ハイスコアガール」は、90年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)がテーマで、ゲームに夢中な少年、矢口春雄と少女・大野晶が、人気格闘ゲーム「ストリートファイター2」(カプコン)の対戦をきっかけにケンカしつつも少しずつ仲良くなる……というストーリー。

 マンガ誌「増刊ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)2010年Vol.11と「増刊ヤングガンガンビッグ」(同)11年Vol.1~3の掲載を経て、11年10月に「月刊ビッグガンガン」(同)で連載がスタート。今月25日発売の「月刊ビッグガンガン」10号で最終回を迎えた。テレビアニメは、7月に放送が始まり、28日深夜の放送で最終回を迎えた。

◇クレジット

(C)押切蓮介/SQUARE ENIX・ハイスコアガール製作委員会(C)BNEI (C)CAPCOM CO.,LTD.(C)CAPCOM U.S.A.,INC.(C)KONAMI(C)SEGA(C)SNK(C)TAITO 1986

<アニメ質問状>「ハイスコアガール」 ゲーム演出とラブコメ要素を同じくらい強く 徹底的な使用許諾も

テレビアニメ「ハイスコアガール」の一場面
テレビアニメ「ハイスコアガール」の一場面

 話題のアニメの魅力をクリエーターに聞く「アニメ質問状」。今回は、押切蓮介さんのマンガが原作のテレビアニメ「ハイスコアガール」です。鶴岡信哉プロデューサーに作品の魅力を語ってもらいました。

 ーー作品の概要と魅力は?

 作品の魅力はなんといっても実際のゲーム映像やゲーム機をそのまま使用したゲーム演出と、ノスタルジックかつ誰しもが感情移入できる王道のラブコメストーリー、この2つの軸が絶妙なバランスで交じり合って構成させていてるところかと思います。

 原作の魅力とも重なりますが、キャラクターの心情描写がとても巧みな作品で、特に大野晶というヒロインがしゃべらないこともあり、ゲームプレーを通じて感情が表現されていたり、しゃべるヒロイン日高小春との対比による三角関係だったり、ラブコメ軸がシンプルにとても面白い作品です。

 「1990年代アーケードラブコメディー」なのですが、90年代のアーケードブームを体験していなくても、ゲームの知識がなくても、魅力的なキャラクターのラブコメで十分に楽しめる作品ですし、もちろんゲーム好きはさらに100倍楽しめる作品です。

 ーーアニメにするときに心がけたことは?

 この作品は実際のゲーム映像や筐体(きょうたい)、ゲーム機を再現して本編に登場させなければ、アニメ化する意味はないだろうというのが大前提で、過去にいろいろあった作品でしたし、まずは徹底的に使用許諾をとり、制作体制を整えることが第一でした。その後はアニメへのゲーム画面の落とし込みを試行錯誤し、納得するまで作り込みをこだわり抜いた点ですね。

 本筋はあくまでキャラクターたちのラブコメなんです。ゲーム演出のこだわりの部分は注目を集めましたが、その先にあるこの作品のストーリーの魅力、ハルオ(矢口春雄)や晶、小春のキャラクター性や三角関係にいつの間にか自然と引き込まれていくように、ゲーム演出とラブコメ要素を同じくらい強くすることが重要でした。そこは山川(吉樹)監督の演出力やバランス感覚が素晴らしく、その絶妙なバランスのお陰で、一つのアニメ作品として、うまく言えないのですが「とても見やすく」なっていて、30分があっという間に感じられる作品になっているのではないかと思います。

 ーー作品を作る上でうれしかったこと、逆に大変だったことは?

 先ほども言いましたが、まず許諾関連は本当に大変でしたし、時間もかかりました。全てが初の試みでしたし、これほどのゲーム実映像や実機、筐体などが出てくるアニメは、後にも先にも無いのではないかと思います。協力いただいたゲーム会社様にはひたすら感謝しかございません。

 キャラも含めての3DCGアニメーションでの制作というのも大変なチャレンジでした。そこは松倉(友二)プロデューサーの英断で、(制作の)SMDEさんにも相当頑張っていただいて、結果として素晴らしいクオリティーになっていると思います。今だから言えますが、キャラクターの心情や表情の描写、ノスタルジックな背景や美術などはこの作品の肝だと思っていましたので、そのあたりの不安は少しだけあったのですが、杞憂(きゆう)でした。ほかにも苦労話はいろいろありますが、書き切れませんね(笑い)。

 ーー今後の見どころを教えてください。

 第9話では大野(晶)への気持ちに少しずつ向き合い始めるハルオにリンクするように、受験が始まります。あのハルオがゲームを封印して打ち込むその理由や心情、そしてその結果にぜひご注目いただければ。第10話以降はいよいよ高校生編に突入して、出てくるゲームもラブコメもますます進化していきます。豪華なゲストキャストにも注目ですよ。どうぞお見逃しなく。

 ーーファンへ一言お願いします。

 大変お待たせしました。ついにブルーレイ&DVDの発売情報が解禁されました。全3巻(各4話入り)で12月19日に発売開始です。アニメ制作の裏側や秘話、本編に即した豪華な特典が満載ですので、ぜひお買い求めいただけたら幸いです! こんなアニメ、2度と現れないかもしれませんし、ゲームも含め、資料的価値も後世で上がるかもしれませんよ⁉(笑い)。

 テレビアニメ「ハイスコアガール」 プロデューサー 鶴岡信哉

 ◇クレジット

(C)押切蓮介/SQUARE ENIX・ハイスコアガール製作委員会(C)BNEI (C)CAPCOM CO.,LTD.(C)CAPCOM U.S.A.,INC.(C)KONAMI(C)SEGA(C)SNK(C)TAITO 1986

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.(C)CAPCOM CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.(C)CAPCOM U.S.A.,INC. ALL RIGHTS RESERVED.(C)HAMSTER Co.(C)IREM SOFTWARE ENGINEERING INC.(C)Konami Digital Entertainment (C)SEGA(C)TAITO CORPORATION

ハイスコアガール
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<アニメ紹介>「ハイスコアガール」 懐ゲーマンガがテレビアニメ化 ゲームと共にあった青春

テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル
テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル

 1990年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)をテーマとした押切蓮介さんのマンガが原作のテレビアニメ「ハイスコアガール」が、7月13日深夜から順次、放送される。「月刊ビッグガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載中のマンガで、高田馬場ゲームセンター ミカド(東京都新宿区)でゲームシーンが収録される。

 舞台は1990年代で、古き良き格闘ゲームのブームが到来した頃。小学6年生の矢口春雄は、さまざまな事件が世間をにぎわしている中、我関せずとゲームセンター通いに明け暮れていた。ある日、春雄は得意な「ストリートファイターII」で一人の強敵と出会う。強敵は、下町のゲーセンには不似合いな、成績優秀で金持ちのお嬢様であるクラスメートの少女・大野晶だった。

 ハメ技を使ってまで勝とうとした春雄は、晶に殴り倒された上、店から出入り禁止となる。これが因縁の始まりとなり、2人は互いにぶつかり合いながら距離を縮めていく。後に春雄に興味を抱いたもう一人の少女・日高小春も登場し、3人のゲームをめぐる青春が描かれる。

 「徒然チルドレン」などの天崎滉平さんが春雄、「このはな綺譚」などの鈴代紗弓さんが晶を演じるほか、広瀬ゆうきさんや興津和幸さん、杉田智和さん、中村悠一さんらが声優として出演する。「とある魔術の禁書目録」などのJ.C.STAFFが制作する。放送はTOKYO MX、MBS、BS11ほか。

 ◇クレジット

(C)押切蓮介/SQUARE ENIX・ハイスコアガール製作委員会(C)BNEI (C)CAPCOM CO.,LTD.(C)CAPCOM U.S.A.,INC.(C)KONAMI(C)SEGA(C)SNK(C)TAITO 1986

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.(C)CAPCOM CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.(C)CAPCOM U.S.A.,INC. ALL RIGHTS RESERVED.(C)HAMSTER Co.(C)IREM SOFTWARE ENGINEERING INC.(C)Konami Digital Entertainment (C)SEGA(C)TAITO CORPORATION

ハイスコアガール
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テレビアニメ「ハイスコアガール」の主人公声優に天崎滉平 鈴代紗弓が大野晶に

テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル
テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル

 1990年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)をテーマとした押切蓮介さんのマンガが原作のテレビアニメ「ハイスコアガール」に声優として天崎滉平さん、鈴代紗弓さん、広瀬ゆうきさんが出演することが分かった。天崎さんは主人公の矢口春雄、鈴代さんはヒロインの大野晶、広瀬さんは春雄のクラスメートの日高小春をそれぞれ演じる。杉田智和さんや植田佳奈さんらも声優として出演する。

 また、高田馬場ゲームセンター ミカド(東京都新宿区)でゲームの収録が行われることも分かった。春雄、晶、小春が描かれたビジュアルも公開された。

 「ハイスコアガール」は、自身のゲーム体験をマンガ化した「ピコピコ少年」(太田出版)などで知られる押切さんのマンガで、「増刊ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)2010年Vol.11と「増刊ヤングガンガンビッグ」(同)11年Vol.1~3の掲載を経て、11年10月からは「月刊ビッグガンガン」(同)で連載中。ゲームに夢中な少年・矢口春雄と少女・大野晶が、人気格闘ゲーム「ストリートファイター2」(カプコン)の対戦をきっかけにケンカしつつも少しずつ仲良くなる……というストーリー。

 アニメは「キルミーベイベー」「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」などの山川吉樹さんが監督を務め、「とある魔術の禁書目録」などのJ.C.STAFFが制作する。7月からTOKYO MXほかで放送。

 ◇キャスト(敬称略)

 矢口春雄:天崎滉平▽大野晶:鈴代紗弓▽日高小春:広瀬ゆうき▽宮尾光太郎:興津和幸▽土井玄太:山下大輝▽鬼塚ちひろ:御堂ダリア▽矢口なみえ:新井里美▽業田萌美:伊藤静▽じいや:チョー▽大野真:赤崎千夏▽小学校の担任:杉田智和▽遠野先生:植田佳奈▽小春の父:武虎▽ナレーション:大塚芳忠

「ハイスコアガール」テレビアニメが7月スタート 押切蓮介の“懐ゲー”マンガが原作

テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル(C)押切蓮介/SQUARE ENIX・ハイスコアガール製作委員会(C)SNK(C)CAPCOM CO.,LTD.(C)CAPCOM U.S.A.,INC. (C)BNEI (C)KONAMI (C)SEGA
テレビアニメ「ハイスコアガール」のビジュアル(C)押切蓮介/SQUARE ENIX・ハイスコアガール製作委員会(C)SNK(C)CAPCOM CO.,LTD.(C)CAPCOM U.S.A.,INC. (C)BNEI (C)KONAMI (C)SEGA

 1990年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)をテーマとした押切蓮介さんのマンガが原作のテレビアニメ「ハイスコアガール」が、7月に放送されることが3月24日、明らかになった。「キルミーベイベー」「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」などの山川吉樹さんが監督を務め、「とある魔術の禁書目録」などのJ.C.STAFFが制作する。アイドルグループ「sora tob sakana(ソラトブサカナ)」がオープニングテーマを担当する。

 「ハイスコアガール」は、自身のゲーム体験をマンガ化した「ピコピコ少年」(太田出版)などで知られる押切さんのマンガで、「増刊ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)2010年Vol.11と「増刊ヤングガンガンビッグ」(同)11年Vol.1~3の掲載を経て、11年10月からは「月刊ビッグガンガン」で連載中。ゲームに夢中な少年・矢口ハルオと少女・大野晶が、人気格闘ゲーム「ストリートファイター2」(カプコン)の対戦をきっかけにケンカしつつも少しずつ仲良くなる……というストーリー。

 原作は、ゲーム会社のSNKプレイモア(大阪府吹田市)に著作権侵害で刑事告訴(その後和解)されたことを受け、14年8月から連載を一時休止していたが、17年7月に連載を再開した。13年12月にアニメ化が発表されていた。

 ◇スタッフ(敬称略)

 監督:山川吉樹▽シリーズ構成:浦畑達彦▽キャラクターデザイン:桑波田満(SMDE)▽CGディレクター:鈴木勇介(SMDE)▽キャラクターモデルディレクター:関戸恵理(SMDE)▽美術監督:鈴木朗▽色彩設計:木村美保▽撮影監督:福世晋吾▽編集:坪根健太郎(REAL-T)▽音響監督:明田川仁▽音楽:下村陽子▽音響制作:マジックカプセル▽OPテーマ:sora tob sakana▽CGIプロデューサー:榊原智康(SMDE)▽CGI:SMDE▽アニメーション制作統括:松倉友二▽アニメーション制作:J.C.STAFF

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ハイスコアガールTOKYO MXほか
2018年7月13日から順次放送