八十亀ちゃんかんさつにっき あらすじ

八十亀ちゃんかんさつにっきあらすじ

 アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」は、“名古屋あるある”をテーマとした安藤正基さんの4コママンガが原作。「八十亀ちゃんかんさつにっき」は、名古屋弁を話す少女・八十亀と東京育ちの転校生・陣によるご当地文化の違いを描いている。「月刊Comic REX(レックス)」(一迅社)で連載中。コミックスが4巻まで発売されており、累計発行部数は20万部以上。八十亀が名古屋市の観光文化交流特命大使に任命されたことも話題になった。

<アニメ紹介>「八十亀ちゃんかんさつにっき」 テーマは“名古屋あるある” 愛知県出身・戸松遥が主人公の声優に

アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」のビジュアル(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」のビジュアル(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会

 “名古屋あるある”をテーマにした安藤正基さんの4コママンガが原作のテレビアニメ「八十亀(やとがめ)ちゃんかんさつにっき」が4月4日から順次、放送される。愛知県出身の戸松遥さんが主人公の少女・八十亀最中(やとがめ・もなか)の声優を務めることも話題になっている。

 東京育ちの高校生・陣界斗(じん・かいと)が転校した名古屋で出会ったのは、方言丸だしの女子高生・八十亀最中だった。ネコのような風貌の八十亀ちゃんは、全然懐いてくれない。

 陣は名古屋のよさがよく分からず、デリカシーに欠ける発言をするため、たびたび八十亀ちゃんの怒りを買うことになる。そんな二人のやり取りを通じて、ご当地文化の違いが描かれる。

 「刀剣乱舞」などの市来光弘さんが陣を演じるほか、若井友希さんや小松未可子さん、東城日沙子さんが声優として出演。「人外さんの嫁」などのサエッタが制作する。放送はテレビ愛知、TOKYO MX、AT-X。

(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会