Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- あらすじ

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-あらすじ

 スマートフォン用RPG「Fate/Grand Order(FGO)」の新たなアニメプロジェクトが始動。人気エピソード「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」がテレビアニメ化され、2019年に放送。テレビアニメは、「ダーリン・イン・ザ・フランキス」などの赤井俊文さんが監督を務め、A-1 Picturesの新スタジオCloverWorksが制作。

 「FGO」は、ゲームやアニメが人気の「Fate」シリーズのスマートフォン用ゲーム。未来が失われた世界を舞台に、プレーヤーがサーヴァントと呼ばれるキャラクターたちを従えて、過去にさかのぼる旅に出る。2016年12月と2017年12月にスペシャル版のテレビアニメが放送された。

 アニメは、賢王ギルガメッシュが統治し繁栄を誇っていたが、三柱の女神とあまたの魔獣によって滅亡の危機にあったウルクを舞台に、藤丸とマシュが戦う。

アニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」のあらすじ

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-TOKYO MX、BS11ほか
2019年10月5日から順次放送